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2015.01.06 13:41|カテゴリ:松本山雅FCコメント(0)

【松本山雅】大月弘士社長が新スタジアム構想提言!「多機能複合型が理想」


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新スタジアム構想提言へ J1参戦の山雅、社長表明
http://www.shinmai.co.jp/soccer/2015/01/post-1126.html

 今季J1に参戦する松本山雅FC運営会社は、今年の取り組みとして、ホームスタジアムのアルウィン(松本市)に代わる新スタジアム構想の提言を柱に据える。大月弘士社長が5日、松本市の事務所で行った仕事始めの朝礼で、「今年はスタジアム改革にメスを入れたい」と話し、表明した。
 新スタジアム構想は、ホームタウンやスポンサー、サポーター代表らが松本山雅の将来像を考える目的で定期的に開いている座談会「山雅ドリームサミット」でも浮上。松本駅から徒歩圏内に新スタジアム建設を求める意見が出ている。
 松本山雅は昨季、J2最多の1試合平均1万2733人の入場者数を記録。収容人数が約2万人のアルウィンはホーム席とアウェー席の間に緩衝帯を設けるため、昨年11月に記録した1万8496人がほぼ満席の状態だ。一方、昨季のJ1クラブの平均入場者数は1万7240人。大月社長は「アルウィンのキャパシティー(収容能力)では成長戦略が描けない。実現にはかなりのパワーが必要だが、地域の賛同を得て第一歩の年にしたい」と述べた。
 松本山雅は、クラブの成長に欠かせない収入増にはアルウィンより収容人数が多く、アクセスの良さや地域経済への波及効果の観点から市街地に新スタジアムが必要―として提言の取りまとめ役を務める意向。大月社長は取材に「(ショッピングセンターなどを併設する)多機能複合型が理想。海外の事例も参考にドリームサミットで練り、今夏をメドに提言をまとめたい」と話した。




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