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2015.02.07 06:00 |カテゴリ:日本代表コメント(0)

アギーレ任命責任問題!霜田技術委員長は続投!J1、J2全40クラブが現体制支持


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http://www.sanspo.com/soccer/news/20150207/jpn15020705030004-n1.html

 J1、J2の強化担当者会議が6日、東京・文京区のJFAハウスで行われ、日本協会の霜田正浩技術委員長(47)の続投を全会一致で承認した。霜田委員長は、八百長疑惑の告発受理で解任された日本代表のハビエル・アギーレ前監督(56)を招く際に交渉役を担ったが、任命責任は問わず、後任人事は現体制の技術委員会で進めることを確認した。


 会議では、霜田技術委員長がこれまでの経緯や今後の方針を説明。現在の技術委員会メンバーが後任監督の選定を行うことで、J1、J2全40クラブの同意を得た。

 出席者によると、霜田委員長は「このまま自分がやっていいのか葛藤もあるが、皆さんに認めてもらえるのであれば」と続投の意思を表明。就任発表時に八百長疑惑が発覚していなかったことなどから、任命責任を問う声は出なかったという。

 技術委員でJ1名古屋の久米一正GM(59)は「ほっぽり出して誰もやる人がいないのはよくない。満場一致で、霜田頑張れ、と大拍手だった。Jと協会がタッグを組み、(代表カラーの)青い球になってやっていきたい」と語った。


 日本協会の大仁邦弥会長(70)、原博実専務理事(56)を含め責任者の最終的な処分は9日の常務理事会を経て12日の理事会に諮られるが、すでに協会は任命責任を問わない方針を固めている。処分の前に後任選びが始まったことを問われると、久米GMは「会長から新しい監督を推挙してくれといわれた。粛々と進めたい」と話した。会議に出たあるJクラブの担当者は、「関係ない人を呼んで来れば、後任人事はさらに遅くなる」と方針を支持した。



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