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2015.02.08 05:23 |カテゴリ:日本代表コメント(0)

原専務理事『後任監督5カ条』掲げる!


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00000500-sanspo-socc

 日本サッカー協会の原博実専務理事(56)が7日、ハビエル・アギーレ前監督(56)を解任した日本代表の次期監督に求める“5カ条”を明らかにした。元ブラジル代表MFでインテル・ミラノ(イタリア)などで監督を務めたレオナルド氏(45)や、元J1鹿島監督のオズワルド・オリベイラ氏(64)ら代表監督経験がない指導者も、後任の有資格者として“合格ライン”に達していることが判明した。

 日本代表の後任監督人事について、原専務理事が“5カ条”を掲げた。

 「誰が挙がっているかは聞いていない。聞くと何か言いたくなるからね」。東京都内で取材に応じ、後任問題に言及。選定作業を霜田正浩技術委員長(47)ら技術委員会に一任していることを強調しながら、日本協会として次期監督に求める5つのガイドラインを明かした。

 〔1〕欧州チャンピオンズリーグ(CL)経験 欧州最高峰での采配経験を重視する。

 〔2〕代表監督経験は不問 「あればあった方がいいけれど、いい監督は初めてでも対応できる」。クラブでの指導経験しかなかったザッケローニ元監督の路線。代表監督経験を絶対条件にしない。

 〔3〕アジアをなめない 「アジアの予選突破は簡単と思う人も世界には多い」。過酷な移動距離と、環境などを理解できないと務まらない。Jクラブ在籍経験など、日本やアジアに理解のある人物を


 〔4〕育成世代からの決定力アップ 「トップもユースも課題は同じ。ボールを保持するけれど最後のところ。そこを克服してくれる経験豊富な方が来てくれれば」

 〔5〕アジアCL経験 欧州での経験が少ない人物でもACLでの采配経験があれば“合格”。

 6日の技術委員会では5人前後をリストアップ。元オランダ代表監督のファンマルウェイク氏、前ブラジル代表監督のスコラリ氏ら欧州で実績のある大物指導者を軸にしながら、レオナルド氏は〔1〕〔2〕〔3〕、オリベイラ氏も〔2〕〔3〕〔4〕〔5〕から“合格ライン”に達していることが明確になった。原専務理事は「逆オファーもある。それを含めて精査している」と、レオナルド氏ら就任に意欲を示す人物が候補入りしていることも示唆した。

 最終的に“さくら咲く”のはどの指導者か。近く霜田委員長が渡欧し、3月7日のJ1開幕をめどに早期決着を目指す。


 原専務理事って検索をかけようとすると辞めろとか無能とか出るのですね…

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