FC2ブログ

アンテナサイトRSS
2014.04.30 19:12|カテゴリ:サッカー国外コメント(0)

ミラン セードルフ続投の可能性は10%?トルコ・ガラタサライが関心を示す


se-doruhu.jpg

 ACミランの監督・クラレンス・セードルフの去就について、残留については10%だとイタリアの「ガゼッタ・デッロ・スポルト」が報じているようです。(Goal.com)より


 同誌によりますと、「ミラン10%、ガラタサライ40%、そのほか50%」とのことであり、残留の可能性は低く見られているみたいです。他に関心が高いところがガラタサライしかないこともあり、40%と高く見られていますね。バルバラも強く残留を望んでいる感じがないのも、退任の雰囲気を強くしている気がします。

アイコン可能性が高いのはフィリッポ・インザーギ?
ガゼッタによると「ミラン80%、パルマ10%、サッスオーロ10%」との見込みがありますが、名誉会長とCEOがセードルフに続いて経験の浅い監督に任せるのを躊躇っているとのことです。下部でもう少し経験を積めば可能性はもっと上がっていたかもしれませんね。

ほかにも「ドナドーニ」の名前も挙がっており、なんでOBばかり挙がってくるんでしょ…
本当に立て直したいのでしたら、名将と呼ばれる監督を呼んだほうがいいと思うのですけどね。逆に言えばいい監督の名前が上がらない=ミランにもう力がない?魅力を感じる監督が少ない?そう思われているのでしょうかね。

ミラン迷走劇はしばらく続きそうな予感です。
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿





トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール
ゆきな
夏場はよく現地観戦にいきます。
更新が滞りますが、ごめんなさい

Jリーグ開幕!今年も応援がんばりましょ!
カテゴリー
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



Googleボットチェッカー